TODAY'S STORY
フェスや旅行で頼れる、
"荷物にならない"レインウェアの選び方
RAINCOAT & RAIN PONCHO
降水確率50%。
雨具、持っていく?
お出かけ前日、天気予報をチェックしたら降水確率50%。そんな絶妙な数字を前に、雨具を持っていくか迷った経験はありませんか?
本当に降るなら雨具は必要だし、降らなかったら、ただの荷物になってしまう。
特にフェスなどのお出かけは、飲み物やタオル、日焼け止めなど必須の荷物が多く、途中で買い足せない可能性も考えると、荷物を減らすのは意外と難しいものです。
「使うかわからないレインウェアのために、バッグのスペースを使いたくない」と、最後まで悩む方も多いのではないでしょうか。そんな時は、軽くてコンパクトなレインウェアを選ぶという視点がおすすめです。
「使わなかったら邪魔」を、軽さで解決する。それがTO&FROのレインウェアです。
雨が降ったときに頼れる機能性はもちろん、使わない時間のことまで考えて開発しています。生地から生産するファクトリーブランドとして、品質にもこだわりがあり、軽く・コンパクトでありながら、表面の水を弾く「撥水性」、裏面に水を浸透させない「防水性」に加え、水蒸気を外に逃して蒸れにくくする「透湿性」を兼ね備えています。
さらに丈夫でお手入れもできるので、長くお使いいただけるのも魅力。「今日は結局、使わなかった」という日も、持っていることが負担にならない。そんな機能性を両立させています。
POINT
降っても、降らなくても。
持っていて負担にならない軽さ。
荷物を増やさず、
雨の日も安心を。
これなら、降水確率50%を前に「持っていく?置いていく?」と悩む時間も減らせそうです。雨具は、雨が降ったときの機能はもちろん、降らなかったときも邪魔にならないと快適さがアップします。
特に、朝から夜までたっぷり楽しむフェスでは、バッグの中の重さやかさばりをできるだけ減らしておきたいもの。おすすめなのは、着脱しやすくサッと羽織れる「レインポンチョ」、すっきりとしたシルエットで動きやすい「レインコート」の2型です。
どちらもコンパクト&軽量なので、天気予報とにらめっこして迷った時も、「とりあえず持っておこう」とすぐに決められるはず。レインウェア選びに、畳んだ時の軽さ・コンパクトさという視点をプラスして、雨予報の悩みから解放されてみませんか。